Japan Fruits

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朝日新聞にJapan Fruitsの取り組みが掲載されました!2026年2月19日―「おいしい果物 笑顔つなぐ」農家と製菓店をつなぐ新しい流通モデル―

2026年2月19日付の朝日新聞にて、株式会社Japan Fruits(本社:香川県坂出市、代表取締役:高尾明香里)の取り組みが紹介されました。
記事では、Japan Fruitsが展開する「農園マッチング型 産地リレー流通システム」を中心に、全国の農家と菓子店・飲食店をつなぐ新しい果物の流通モデルについて取り上げています。
Japan Fruitsは、日本各地の小規模農園とパティスリーやカフェなどの果物を必要とする事業者を直接つなぎ、旬のフルーツを安定的に供給する仕組みを構築しています。
特に、規格外品や流通に乗りにくいフルーツの価値を見直し、農家の収益向上と食品ロス削減の両立を目指しています。
記事内では、代表の高尾のこれまでの取り組みや、農家との連携を通じて広がるネットワーク、そして地域の農業とスイーツ業界をつなぐ新しい可能性について紹介されています。
Japan Fruitsは今後も、
・全国の農家との連携拡大しフルーツの安定供給
・フルーツの新しい流通モデルの構築
・地域の農業価値の向上
に取り組み、フルーツを通じて関係者すべての幸せを最大化する社会の実現を目指してまいります。

■掲載概要
媒体:朝日新聞
掲載日:2026年2月19日
記事タイトル:
「おいしい果物 笑顔つなぐ」

■会社情報
Japan Fruitsは、日本全国の厳選された農家から直送される新鮮なフルーツを提供しています。私たちの使命は、フルーツを通じて関係者全員の幸せを最大化することです。

「農園マッチング型  産地リレー流通システム」

足を運んで築いた各地の果樹農家との深い人間関係が、全国に広がる流通網となり、菓子店など果物を使う側が求めるさまざま条件に合わせて高品質な旬のフルーツを提案できることの強みです。

卸先の詳細な需要に応じて、全国の農園とマッチングし、安定供給を実現しています。提携農園ネットワークで産地リレーすることで春夏秋冬、安定的にフルーツを事業者に供給します。特に夏秋時期はいちごの仕入れが難しいとされるが、JapanFruitsは豊洲市場に出回る2倍のいちごを供給できるのが強みです。
業務用イチゴ、イチゴの仕入れ、その他フルーツの仕入れに関してご検討の場合は、お気軽にお問い合わせ下さい。

■お問い合わせ先
株式会社Japan Fruits
住所   :〒762-0003 香川県坂出市久米町2丁目824番地1
ホームページ :https://japanfruits.co.jp/
お問合せ先 :customer@japanfruits.co.jp (担当:吉川)
営業時間  :9:00〜16:00